研究機関向けの理化学機器や学校教育用の理科実験教材の開発提案、通信販売を行っているケニス株式会社。東京書籍・啓林館の理科の教科書に沿った実験機器や顕微鏡などを取り揃えております。


検索キーワードを入力してください

さらに詳しく探す
                           ※上記会員登録画面が灰色で表示されている方は下記ソフトをインストールしてください。 Adobe Flash Player このサイトは、 Adobe Flash Player を使用しています。お持ちでない方は、左記のバナーをクリックしてダウンロードしてください。

ケニス株式会社
〒530-0043
大阪市北区天満2丁目7番28号
http://www.kenis.co.jp
Adobe Acrobat Reader このサイトは、 Adobe Acrobat Reader でご覧いただけます。お持ちでない方は、左記のバナーをクリックしてダウンロードしてください。
燃料電池実験器 ECO

※商品外観は予告なく変更する場合があります。
81,900円 (税込定価)
77,805円 (税込会員標準価格)
商品番号: 1-123-025 

 カートに入れる:





発電過程をわかりやすく解説
●1台で太陽電池パネルによる発電、水の電気分解、燃料電池による発電の過程が理解できる燃料電池実験器です。
●水の電気分解で使用する水は純水もしくは精製水ですので安全に実験を行うことができます。 〔実験方法〕 A太陽電池パネルで発電し水の電気分解セルによって水素と酸素を生成します。生成した水素と酸素は中央のタンクに貯蔵します。 Bタンクで貯蔵した水素と酸素を燃料電池セルに供給し発電しプロペラを回転させます。
水の電気分解セル:電極面積16㎝2
水の電気分解セル:電力2W
水の電気分解セル:許容電圧・電流直流0~2.0V 0~2A
水の電気分解セル:使用水純水もしくは精製水
水素発生量(最大)8.6㎝3/min
酸素発生量(最大)4.3㎝3/min
水素タンク40㎝3
燃料電池セル:電極面積16㎝2
燃料電池セル:出力300mW(発電には発生させた水素と大気中の酸素を使用)
太陽電池パネル最大出力 500mW
プロペラ定格 10mW
大きさ470×150×140㎜ 1㎏
付属安全めがね

友人に知らせる
この商品は2009年5月21日(木)に登録されました。