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身近な水道水で水素・酸素をつくろう! 水道水で 実験できます
●電極間の距離を縮めることで電気を流しにくい水道水でも水の電気分解ができる実験器です。 ●水の電気分解による化学反応で生成した水素と酸素の体積が整数比(2:1)を示します。 ●生成した水素と酸素が混合しないよう防壁を設けており、気体が混ざりあうことなく採集できます。 ●直流9V・3分間の通電で水素10ml 、酸素5ml を生成します。手回し発電機を電源として使用することもできます。
| 気体発生量 | 水素・酸素合わせて15ml程度 | | 入力電圧 | DC 3~12V | | 通電時間 | 2~4分 | | 大きさ | 160×180×270㎜ |
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