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水の電気分解←→燃料電池の指導をこれ1台で
●アルカリ水溶液を使用した水の電気分解と燃料電池の実験が1つの実験器で学習できます。 ●燃料電池槽内にアルカリ水溶液を入れ、手回し発電機を接続しハンドルを回すと、水の電気分解が始まり水素、酸素が発生します。手回し発電機を取り外し、付属の電子オルゴールを接続すると燃料電池が発電し、電子オルゴールが鳴ります。 ●燃料電池本体は、アルカリ水溶液の使用を考慮し、安全にそして簡単に取り扱える特別構造になっています。 ●電極には触媒の働きをするパラジウムでメッキしたニッケル金網を使用しています。
| 燃料電池出力 | DC1.3V 20mA | | 水槽 | 透明アクリル製 目盛入 70×40×100㎜ | | 電極 | ステンレス棒(パラジウムメッキ済ニッケル金網付) | | 大きさ | 90×70×140㎜ | | 付属 | みの虫リード線(赤黒)1組 電子オルゴール×1赤ゴム栓(No.03)×2 ロート×1手回し発電機(DCN-KC型のみ)×1 |
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