今、大注目! プログラミング教育!

論理的思考力と創造力を養えるプログラミング教育が2020年度から必修化となります。
エムボットは、小学生向けの簡単なブロック式から中高生向けのArduino式まで幅広く対応した世界的にも注目されている教材です。

▼ロボット体験イベントが開催されます!!▼
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ロボコン・with mBOT ・ドローン体験飛行・ものづくり企業展示見学
3Dプリンターセミナ・ロボリンピック
●学生ボランティア(募集終了いたしました)
※見学は自由(申し込み不要)です。

組み立てから言語を利用した本格的なプログラミングまで1台で幅広く学習できます。


組み立てる 走らせる プログラミング

附属のドライバー一本で簡単に
組み立てることができる。

アプリを使って簡単にコントロール。
自由に走らせることができる。

プログラミングに挑戦!
様々な方式で学習できます。


スマートフォン/タブレットでは、Bluetooth接続により、ラジコンのように走らせることができます。
さらに、ブロックによるプログラミングも可能。
パソコンではブロック式に加え、言語を利用した本格的なプログラミングを行うこともできます。


2つの方法でプログラミング。

アメリカのマサチューセッツ工科大学 (MITのMedia lab)が開発したスクラッチ(Scratch)に基づいて作ったプログラムです。 同時にブロックとアルドゥイーノ(Arduino)のプログラムも見えます。

ブロックを並べるだけの簡単プログラミング!(日本語対応)
PCでイラストを動かすビジュアルプログラミングもできます。

 

初心者用に設定されており、
教育現場でもよく使用されています。


拡張パーツもあります!

オプション
1-109-788 拡張セットMSS…¥13,800(税別)


  ・運動センサ ・温度センサ
・光センサ ・可変抵抗(ボリューム)
・RGB-LEDライト ・ジョイスティック
・7-セグメント4桁LEDディスプレイ(赤)
・サーボモーター
・RJ25アダプタ(サーボモーター用)
その他パーツ16種類

STEM教育とは?

STEMは「Science, Technology, Engineering and Mathematics」から取られた頭文字。科学・技術・工学・数学の科目を関連付けて学ぶ教育のこと。
発想力や創造力、問題解決力などが身に付くので、海外でも注目されています。
mBotでは組み立てやプログラミングを通して、様々な科目にまたがる内容を横断的に学習することができます。

テキストはロボティクス教師川原田康文先生執筆。
「プログラミング教育は初めて…」という先生でも安心!
mBotを活用した魅力的な授業を誰でも行うことができます。
プログラミング学習と理科や数学を融合させた内容など、
カリキュラムの内容はバリエーション豊富です。


川原田康文先生

元横浜国立大学教育人間科学部准教授。2003年からロボット教育の研究を始め、現在は、通常の授業で小学生にプログラミングロボットを使ってSTEM教育を行っている。現在までに、様々な教材学習テキストを作成している。mBotの幅広い学習効果にご注目頂き、カリキュラム開発に携わって頂いた。



対象 小・中・高等学校
対応OS

iOS 7以降/Android 2.3以降
Windows/Mac

通信方式 Bluetooth/USB
プログラミング

2方式 (ブロック式、Arudino式)

搭載センサ 距離 ライントレース 照度 赤外線
電源 単3電池×4本(別売)
大きさ 170×130×90mm
約500g
セット内容 基板 車体 各種センサ
リモコン 工具 他
  ダウンロード:
    ソフトウェアダウンロード(Windows用)
    ソフトウェアダウンロード(Macintosh用)
    テキストダウンロード(英語)
 
 

※タブレット・スマートフォン用アプリはAPP StoreまたはGoogle Playからダウンロードして頂けます。

 
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